パスコード(4けたの数字)を入れてください
保存すると「下書き」になります。会計に使われるのは、管理者が承認した後、適用開始日時からです。実際の改正が正式に決まるまでは承認しないでください。
承認済みの予約だけを使って計算します(下書きは使いません)。実際の会計や商品マスタは変更しません。
| いまの状態 | — |
|---|---|
| この端末 | — |
| メインPOS | — |
| クラウドと最後に 確認できた時刻 | — |
| まだ送っていない操作 | 0件 |
| 確認が必要な操作 | 0件 |
| 通信の様子 | — |
食事コースだけ。現金は10%・カードは5%引きです。
この伝票は、以前の画面でポイントを配分しています。新しく分割するときは、各人の支払い方法でポイントを選んでください。
精算した人がいるため、ポイント配分は変更できません。
13人以上は+で増やすか、数字の欄を押して入力できます
定型文は「レシート・領収書設定」の「印刷物ごと」で追加・変更できます(管理者)。
試験運用中のため、すべての帳票に「SAMPLE/試験印刷・無効」と印字されます。正式な領収書・レシートとしては使えません。
プレビューは、プリンターへ送るのと同じ白黒の画像です(1mm=8ドット)。
この設定を変更できるのは管理者です(いまは見るだけです)。
見本の明細(架空の商品・金額)で表示しています。実際の会計では、その会計の明細・金額・税額が印字されます。
店内・持ち帰りの税と奉仕料は、この商品について店舗で決めた内容を選んでください(自動では決めません。値段は変わりません)。
商品管理の画面で絞り込んだ商品()の名前を一覧で直せます。POS表示名は必須です。印字名が空欄のときはPOS表示名を印字します。CSVから取り込んだ商品の名前を変えると、CSVを取り込み直しても上書きしません。
| カテゴリー | POS表示名(必須) | レシート印字名(日本語) | レシート印字名(英語) |
|---|
商品ID・バリエーションIDと英語名の列があるCSV(UTF-8のBOM付きがおすすめ)を選んでください。商品IDとバリエーションIDが一致する商品だけに、英語の印字名を入れます(名前が似ているだけの商品は上書きしません)。価格・税区分・奉仕料区分などは変えません。取り込む前に商品マスタの控えを残し、取り消すこともできます。
AirレジのCSVには奉仕料の列がないため、取り込んだ商品はすべて仮に「A: 15%加算」になっています。商品名だけで決められるものを「候補」、決められないものを「要確認」として並べます。チェックした商品だけを変更します(変更しない商品は未確認のまま残ります)。
CSVの「店舗の回答」の列に A(15%加算)・B(奉仕料込み)・C(対象外)・「確認のみ」(いまの区分のまま確認済みにする)のどれかを書いてください。空欄の商品は何も変わりません。
英語の印字名を、確認が必要なものから順に並べています。内容を確かめて、よいものだけチェックして「確認済みにする」を押してください(チェックしたものだけが変わります。文字を直したいときは「名前を表で編集」を使います)。
| 商品(POS表示名) | 日本語の印字名 | 英語の印字名 | 状態 | 確認すること |
|---|
このブラウザでは、近又POSがすでに別のタブ(または別のウィンドウ)で開かれています。同じブラウザで2つ以上開くと、この端末の記録が食い違うおそれがあり、同期も止まりやすくなります。
ほかのタブを閉じてから、このタブで使ってください。このタブで使う場合は「このタブで使う」を押すと、ほかのタブは止まります。
この操作には管理者の確認が必要です。いま有効な責任者の承認を確認し、必要なときに終えます(端末が壊れたとき・スタッフが辞めたときなど)。
この画面はPOSの記録です。Airペイ・PAYGATE・infoxなどの決済端末の返金・取消は、POSからは行いません(必要なら決済端末で操作してください)。確定した会計は消さず、返金の記録を追加します。
このグループの請求額は変えずに、支払方法と金額だけを訂正します。POSからは決済端末の取消・返金を行いません。
注文のときに聞いたポイント利用を入れておくと、会計の画面の支払いに入ります。会計の画面で変えられます。ふるなびポイントなど、お支払いのときに金額が分かるものは会計の画面で入れてください。
入れておくと、会計の画面とお勘定票に入ります。会計の画面で変えられます。商品ごとの値引きは、注文の明細の「割引/加算」で入れてください。
使う前受金を選ぶと、金額と支払方法が入ります。金額はあとから変えられます。一覧にないときは閉じて、支払方法で「前受金」を選べば会計できます。
元CSVは一切変更しません。まずドライランで内容を確認し、問題なければ検証用商品マスタへ反映します。 このインポートで実際の会計データが作られることはありません。
記録を守るため、アプリを始めずに止めています(空の状態で動き出して、正しい記録を上書きしないためです)。
アプリを閉じて開き直してください。直らないときは、操作をせずに保守担当者に連絡してください。端末内の控え(1日1回)から戻せます。